店頭でお客様と話す堀商店の社員

Recruiting Site

その「楽しい」は、
ここから生まれる。

棚に積まれた景品を、僕たちが提案する。お客様が催しをつくり、 当日、子どもたちが笑う。1950年から名古屋で、その最初の一歩を担っています。

What we look for

求める人物像

堀商店には、全社員でつくった5つのバリューがあります。 そのバリューを、仕事の場面に置き直したのがこの3つです。

01

「どうしたい」を引き出して、
「これが面白い」を返せる人

お客様は「何が欲しいか」を決めてから来るとは限りません。 「今年の夏祭りは、去年より盛り上げたい」——その段階から、一緒に考えます。
ただ、引き出すだけでは足りません。7,000種類を見てきた自分が「これが面白い」と言い切れること。 聞くことと、発信すること。堀商店の提案は、この往復でできています。飛び込み営業はありません。

人間性気づき、気配り、思いやり。素直で正直な人であろう。
感性ワクワク感度を高め、「おもしろい」を発信しよう。

店頭でお客様の話を聞きながら商品を示す様子
02

否定せずに、まず調べて、
やってみる人

扱う商品は7,000種類以上あり、流行は毎年変わります。 だから「知っていること」より、「知らないことを調べて、動けること」のほうが役に立ちます。 できることが増えていけば、任される仕事も変わっていきます。

成長意欲得意を伸ばそう。できるを増やそう。
プロフェッショナルプロの知識と創意工夫で期待を超える仕事をしよう。

新しい商品を開けて確かめている様子
03

一人で抱えこまず、
人を頼れる人

頼られる側になることより先に、頼れることを大事にしています。 平均勤続15年の会社なので、聞ける相手はたくさんいます。

チームワーク頼りになる仲間がいる。助け合ってチームでおもてなし。

先輩と後輩が並んで相談している様子

内定を出す前に、まる1日。

1日体験

文字や、面接での説明で伝わることには限りがあります。だから堀商店は、 決める前に、社内でまる1日過ごしてもらいます。 誰と、どんな環境で、どんな仕事をするのか。五感で確かめてください。

店頭で社員が体験者に商品を説明している様子
01

各部署をまわる

店頭販売事業部、Web事業部、配送センター。 それぞれの部署で、仕事の中身をその場で見てもらいます。 説明を聞くのではなく、実際に動いている現場に立ちます。

休憩室で社員やパートスタッフと昼食をとる様子
02

休憩室でお昼を食べる

社員だけでなく、アルバイト・パートのメンバーとも同じ場所で。 会社の空気がいちばん出るのは、たぶんこの時間です。

体験者と社員が向き合って話している様子
03

たくさんのメンバーと話す

一日を通じて、いろいろな立場の人と話してもらいます。 違和感があれば、それも含めて持ち帰ってください。

いつ
説明会・面談のあと、内定を出す前
どこで
本社(名古屋市西区新道)の店頭・Web事業部・配送センター
服装
動きやすい服と靴。ジーンズにスニーカーで構いません
報酬
ありません

Entry

まず、話すところから。

応募と決めていなくてかまいません。書類も要りません。 堀商店がどんな会社か、聞きたいことを聞いてください。