「どうしたい」を引き出して、
「これが面白い」を返せる人
お客様は「何が欲しいか」を決めてから来るとは限りません。
「今年の夏祭りは、去年より盛り上げたい」——その段階から、一緒に考えます。
ただ、引き出すだけでは足りません。7,000種類を見てきた自分が「これが面白い」と言い切れること。
聞くことと、発信すること。堀商店の提案は、この往復でできています。飛び込み営業はありません。
人間性気づき、気配り、思いやり。素直で正直な人であろう。
感性ワクワク感度を高め、「おもしろい」を発信しよう。